2015年1月12日月曜日
都道府県対抗女子駅伝 ゴールシーンでの出来事
昨日の都道府県対抗女子駅伝。
最高に面白かったです。
楽しみにしていたのに、なんと、申し込んでいた谷川真理ハーフマラソン。
まずは、そいつを片付けないといけません。
都道府県対抗女子駅伝の開始は、なんと12時15分。
谷川真理ハーフマラソンは、10:15分スタートなんで、1時間45分位にゴールすれば、なんとか楽しめます。
それで、とっとと谷川真理ハーフを走り終えてきました。
残念ながらテレビでリアルタイムは見れませんでしたが、谷川真理ハーフマラソンの抽選会などイベントをビール片手に待っている間に、スマホで状況を確認します。
なんと、1区で大森菜月が遅れ、群馬の筒井も遅れ・・・どうなることかと。
もう気がじゃありません。
肝心の1区ですが、やはり山口でデンソーの高島選手が走ることでペースが上がったことで、レース展開が少し変化したんでしょうか?
2区では、豊川高校の鷲見選手の爆走。
なんと鹿児島女子の倉岡奈々が、ついていくという展開みたいです。
結果的に8区を除いて大阪薫英女学院で固めた大阪が、最後のトラック勝利を制して優勝したようです。
なんと!!
ということで、録画したテレビが楽しみで仕方ありません。
早速、帰宅して確認しました。
なんと、最後のゴールまで白熱劇場です。
いやあ・・・すごい展開だ。
感激!!
なあんて感動しながら見ていたら、思わず、笑っちゃいました。
ゴールシーン。
やっぱりアンカーは、決めてゴールしなければなりません。
さすがに、有名な方は、最後にサングラスをはずして、素顔を見せて笑顔でゴールされます。
一方、マスクマンよろしく、最後まで素顔をさらさないランナーもいます。
そっちの方が、数えてみると多いですね。
しかし、その中に、笑わせてくれる人が1人・・・
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